アロマテラピー体験談

インドネシアでのアロマテラピー体験談

前書き

2019年2月23日、我々はインドネシアの東ジャカルタで初めてアロマテラピーセミナーを行いました。場所はHarper M.T. Haryonoホテルのハーモニー5セミナー室で、参加者はおよそ25人でして、使用言語は現地語のインドネシア語と英語です。

セミナーの司会者に指定されたヒクマ(Hikmah Sri Supriyanti)さんは、開会の挨拶として最初に自己紹介をし、続いて桜先生の紹介と参加者全員の紹介をしました。その後、桜先生との説明会の次のセッションに入りました。

桜先生との説明会

このセッションでは、桜先生が「調和」について説明しました。先生によると、人と人の間に調和がとれるからこそ、人生、ビジネス、キャリアなどに肯定的な影響をもたらすと説明しました。
では、どうすればその「調和」を生み出すのでしょうか?ここで「アロマテラピー」の登場です。とは言え、アロマテラピーがその鍵となることを意味するわけではありませんが、そういった肯定的な影響をもたらす方法の一つではあるという意味です。
また、アロマテラピーは「人間の最初と最後の薬」と桜先生が言いました。それは、研究によると、例としてラベンダーのDNAと人間のDNAが似ているそうだからです。したがって、創傷を癒すためにも使われているわけです。ラベンダーはWA Japanが提供しているエッセンシャルオイルの一つであり、他はヘルシースマイルやエネルギーなど、様々な種類があります。
説明会が終わった後、全員昼食に行きました。

桜先生との体験会

このセッションは前半と後半に分かれ、前半では参加にヘルシースマイルを舌の下に垂らさせてもらい、歯茎のマッサージもさせてもらいました。ヘルシースマイルはブレンドオイルであり、ブレンドオイルはシングルオイルと違って、色々な成分が混ざっています。成分の中の一つにMasticというものがあり、オーラルケアにぴったりです。
舌に垂らされた瞬間は濃かったが、だんだん口の中に広がって、自分がリフレッシュされたように感じて頭もすっきした。そうなると、特に会話において自信を持つようになった。そういうコメントが体験者が言っていました。
そして、セッションの後半に入りました。後半は二人組で行われ、AがBの足の下にオイルを塗ります。そのあと二人が交代し、今度はBがAに同じようにします。これを呼吸を合わせながらやっていくと、リラックスを最大限にすることができます。
ここで使っているオイルは我々が提供しているブレンドオイルの一つのエネルギーオイルです。どうしてエネルギーオイルを使用するかというと、エネルギーオイルはリラックス効果があり、足の下に塗ったら体に浸透し、その時にリラックス効果が発動するからです。
最後に、参加者にセミナーについてどう思うかと質問したら、参加者はセミナーが楽しくて他人にも体験したことについて話したい、体験してもらいたいと答えてくれました。

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